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街を歩いていて、古そうな建物だなあ…と思うことはあっても、それがいつごろのどういうスタイルの建物なのか調べることもしないで生きてきました。でもね、これを読んでいたら、建物って歴史でもあるけどたくさんの人生も関係してたんだなあ…としみじみしてしまいました。大変興味深い書です。
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日々の中のきらめきと、これってこうだったらいいのにな。というものを書きます。

yue的…

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工房展を開きました。
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    第5回霞夜工房展を12月2日3日の両日行いました。
    今回初めて、安芸長束の「ぎゃらりぃ手」さんを会場に使わせて頂いたのですが
    今までの工房展とはまた雰囲気の違う展示になりました。


    また、今回初めてサロンコンサートを企画してみました。
    3日の午後4時から、ヴァイオリニストの上野眞樹先生に
    バッハから冬ソナまで、楽しいトークを交えた演奏をお願いいたしました。

    ぎゃらりぃ手は130年になんなんとする長い歴史を秘めた建物ですが
    その中を伸びやかなヴァイオリンの音色が描き出す光の軌跡に
    満たされた様子は、大変に心地よいものがありました。

    両日訪れてくださった方々、遠くからエールを送ってくださった方々
    いつも霞夜に心を寄せてくださる皆様に感謝をささげます。

    老いた親世代の介護を全員が抱えている私たちですので
    次回も予定通りに出来るかどうか分からないというのが本音です。
    でも、出来なかったらそのときはごめんなさいね、という言い訳の垣根を築いておいて…
    やっぱり「工房展」をするのだ!というスタンスで日々を過ごして行きたいと思います。

    皆様ありがとうございました。

    (ここ数日怪しいコメントが押し寄せて来ましたので、しばらくコメント不可の設定にしています。よろしければ霞夜工房BBSへどうぞ)
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